もう限界。軽貨物の仕事を辞めたいと思った瞬間4選

軽貨物アレコレ




軽貨物の仕事をしていた時は、「もう辞めてしまいたい」と思う瞬間が他のバイトの時よりかなり多かった。

この記事では、管理人が「もう軽貨物の仕事を辞めてしまいたい」と感じた瞬間を紹介する。



半端ない渋滞にはまった時

これは、かなりイライラさせられた。

主に都内の道路を走っている時だが、渋滞など毎日当たり前のように起こっていた。

渋滞の多い場所を頻繁に運転するのなら、抜け道を探しておく事も重要だ。

抜け道の方に行っても結局踏切で待たされたりしてたいして変わらない、なんて事もしょっちゅうあったが・・・。



知らない土地で迷った時

スポットの仕事では、知らない土地に行く事は日常茶飯事であった。

知らない土地では、カーナビを頻繁に使用するのだが、カーナビを見ている間にどんどん時間が過ぎ、配達件数を稼げなかったり、配達時間に遅れそうになったり、と色々厄介であった。



宅配の仕事で高層マンションエリア担当になった時

軽貨物で配達の仕事をする場合、やはり出来るなら一戸建ての住宅が多いエリアの方が配達件数は稼げる

もし、超高層マンションエリアを担当する事になってしまったら最悪である。このような場合、多くの配達件数をこなす事はかなり難しくなってくる

 

高層マンションの場合、エレベーターの上り下りで時間がとられるのはもちろん、セキュリティがしっかりしている場合が多く様々な手続きを行わなければいけない事が多いので宅配先の部屋へ着くまでとても時間がかかる

高層マンションへの配達を行っていた時は辞めたくてしょうがなかった。



宅配の仕事の終わりが見えない時

一度荷物を積んで各家庭に商品を宅配する。一通り宅配が終わり、荷積み場所に戻ると荷物が更に増えている・・・。

こんな光景を見ると、本当にやる気が無くなった。




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